nibotservice
ドラッグ&ドロップで作れるサイトビルダーに加えて、自販機、チケット、認証、
メッセージカウント、ロール付与パネルなど、Discordサーバー運営の機能も揃っています。
Discordアカウントで誰でもログインでき、権限を購入したサーバーからすぐに使い始められます。
部品を置いて、文字を打ち替えるだけ。色・角丸・影・動きまで1つずつ自分の手で詰められるので、 テンプレートそのままの見た目にはなりません。作ったサイトはそのまま公開できます。
サイトビルダーはウルトラプラン(2,200円・買い切り)の機能です。お支払いはPayPay、Discordアカウントでログインすればすぐ編集画面が開きます。
置くだけで形になって、そこから先はいくらでも細かく詰められる。
それがこのビルダーの作り方です。
見出しやボタンといった基本部品から、商品一覧・フリマ・グラフ・手書き風の装飾・動きの演出まで。検索とお気に入り登録ですぐ呼び出せて、ボタンにカーソルを合わせると置く前に実物プレビューが出ます。
すべての部品に、背景・角丸・枠線・影・透明度・回転・ぼかしを設定できます。さらにホバー演出、スクロールで現れるアニメ、背景画像も。背景欄には linear-gradient(120deg,#2977f2,#1fd8f9) のようなCSSをそのまま書けます。位置は矢印キーで1pxずつ(Shiftで10pxずつ)動かせます。
上のバーで表示を切り替えて、PC用とスマホ用のレイアウトをそれぞれ作り込めます。PCの配置からスマホ用を自動生成して、そこから微調整するのが近道。画面サイズごとに部品を隠すこともできます。
「全体をカフェ風の落ち着いたデザインにして」のように書くだけで、AIがサイトを編集します。範囲を選んでから指示すればその部分だけを直せますし、操作方法の質問もできます。気に入らなければ Ctrl+Z ですぐ元通り。
商品一覧とPayPayでの自動決済、会員登録、会員同士のフリマ、DM、チャット、そして9種類の入力欄が使えるお問い合わせフォーム。フォームに届いた内容は、あなたのDiscordのDMに通知されます。
編集中は60秒ごとに自動保存。名前を付けたバージョンを残して、いつでもその時点に戻せます。公開前に自分だけで見えるプレビューを確認し、好きなURLを決めて公開。もちろん、いつでも非公開に戻せます。
どれも同じ部品の組み合わせです。用途に合わせて並べ替えるだけで、まったく別の顔になります。
メニュー、営業時間、アクセス、口コミ、予約への導線までを1ページに。写真を差し替えるだけで雰囲気が変わります。
よく使う部品:メニュー表・営業時間・地図・お客様の声・予約バー
作品ギャラリー、経歴のタイムライン、プロフィール、SNSリンク。落ち着いた配色と余白で、作品を主役にできます。
よく使う部品:ギャラリー・スライダー・タイムライン・プロフィール・SNS
商品一覧から購入・自動納品まで。価格表、比較表、レビュー、よくある質問を添えれば、そのまま販売ページになります。
よく使う部品:商品一覧・価格表・比較表・レビュー・カウントダウン
参加方法、ルール、イベント予定、メンバー数。会員登録とDMを付ければ、サイト側でも交流できる場になります。
よく使う部品:招待カード・ルール一覧・イベント告知・会員・DM
※ 上の画像は完成イメージです。実際の見た目は、置いた部品と設定した色でそのまま決まります。
サイトビルダーはウルトラプラン(2,200円・買い切り)に含まれる機能です。買い切りなので、月額料金も、公開のたびの費用もかかりません。
ウルトラプラン
2,200円/買い切り
サイトビルダーはこのプランでご利用いただけます。作成・編集・公開に、追加の料金はかかりません。
AI編集(任意)
クレジット制
AIに編集を頼むときだけ消費します。使わなければ0円のままです。
ウルトラプランには、Discordサーバー向けのBot機能(自販機・チケット・認証など)も含まれます。ほかのプランとの違いは、このページ下の 「料金」セクション をご覧ください。
ここはサイトビルダーについての質問です。Discord Bot(自販機・チケット・認証など)や料金・支払いについては、このページ下の 「よくある質問」 にまとめています。
どちらにも無いことは ヘルプセンター で検索できます。
はい。部品を置いて、文字を書き替えて、色を選ぶだけで形になります。コードを書く場面はありません。もっと細かくこだわりたい方向けに、CSSを直接書ける欄も用意していますが、使わなくても問題ありません。
サイトビルダーはウルトラプラン(2,200円・買い切り)の機能です。買い切りなので、一度お求めいただいたあとは、サイトをいくつ作っても、何度直して公開しても追加料金はかかりません。別に費用がかかるのはAIに編集を任せたときだけで、そちらは前払いのクレジット制です。残高がなくなればAIが止まるだけで、勝手に請求されることはありません。
PC用とスマホ用のレイアウトを別々に作れて、訪問者の画面幅に合わせて自動で切り替わります。PCで作った配置からスマホ用を自動生成する機能もあるので、まずは自動生成してから気になる場所だけ直すのがおすすめです。
増え続けています。このページに表示している部品の数は、実際に使える部品の定義をその都度数えて出しているので、増えればここの数字も自動で変わります。既に作ったサイトが新しい部品の追加で崩れることはありません。
できます。編集中は60秒ごとに自動保存され、名前を付けたバージョンを残しておけばその時点に戻せます。公開したあとでも編集は自由ですし、公開ボタンをもう一度押せばいつでも非公開に戻せます。
使えます。ログインにDiscordアカウントを使うだけで、サーバーの用意やBotの導入は必要ありません。お問い合わせフォームの通知だけはDiscordのDMに届く仕組みなので、そこだけご了承ください。
ウルトラプランを有効にしてログインし、「新しいサイトを作成」を押せば、すぐに編集画面が開きます。
気に入らなければ作り直せますし、公開したあとでもいつでも直せます。
所要時間の目安:ログインからサイト作成まで1分ほど。
作成、商品管理、在庫管理、購入制限まで、サーバー内で完結する自販機システム。
問い合わせ・サポート対応をチケットチャンネルで管理。AI自動応答にも対応。
計算認証によるロール付与と、メンバーのバックアップ・復元機能。
チャンネル名で件数を自動表示。サーバーの活発度が一目でわかる。
メンバーが自分でロールを選択できるセルフサービスパネル。
売上、メンバー数、メッセージ数をWeb上でまとめて確認。
nibot serviceの機能を組み合わせて、さまざまなDiscordサーバー運営に活用できます。
自販機で商品と在庫を管理し、購入から納品までを自動化。仲介パネルを併用すれば、メンバー間の個人取引も安全にサポートできます。
チケット機能で問い合わせ対応を一本化し、AI自動応答で定型的な質問への負担を削減。込み入った相談だけ運営陣が対応する体制を作れます。
認証パネルで自動参加ボットを弾き、メンバーのバックアップを定期取得。万が一荒らし被害に遭ってもすぐに復元できる体制を整えられます。
導入から利用開始まで、3ステップで完了します。
nibot serviceをDiscordサーバーに招待します。
このサイトにDiscordアカウントでログインします。どなたでもログイン可能です。
ダッシュボードの権限購入タブからプランを選び、サーバーを有効化するとすぐに使い始められます。
サーバーの利用規模に合わせてお選びいただけます。あとからアップグレードも可能です。
スタンダード
600円 / 買い切り
bot使用権限のみ
サイトビルダーは使えません
プレミアム
1,200円 / 買い切り
bot使用権限・専用サイト
サイトビルダーは使えません
「専用サイト」はDiscord bot用の別機能で、サイトビルダーとは別ものです。
プロ
1,750円 / 買い切り
プレミアムの内容+AIチケット・仲介パネル
サイトビルダーは使えません
「専用サイト」はDiscord bot用の別機能で、サイトビルダーとは別ものです。
ウルトラ
2,200円 / 買い切り
全機能+サイトビルダー+PayPayモーダル2種+AIクレジット500円分
✓ サイトビルダーが使えるのはこのプランだけ
サイトビルダー(このページで作れるサイト)をお使いいただけるのはウルトラプランだけです。プレミアム・プロに付く「専用サイト」は、Discordのbot向けに用意された別の機能で、このサイトビルダーとは別ものです。
初回ログインから24時間は限定価格で購入できます。AIチケット・仲介パネルなどの機能は単体購入も可能で、あとから上位プランへ差額アップグレードもできます。
導入前によく寄せられる質問をまとめました。
すべてのプランで2サーバーまで導入いただけます。あとから上位プランへ差額でアップグレードすることも可能です。
PayPayでのお支払いに対応しています。使用権限・アップグレード機能・AIクレジットのチャージは、いずれもダッシュボード上から購入手続きが完結します。
Botの招待、Discordアカウントでのログイン、使用権限の購入の3ステップで、数分ほどで利用を開始できます。詳しくは「使い方」セクションをご覧ください。
AI応答はクレジット制です。クレジットが不足すると自動応答を停止し、サーバーオーナーへDMで通知されます。クレジットはダッシュボードからいつでもチャージできます。
サポートサーバーで使い方の相談・不具合報告を受け付けています。画面右下の「サポートサーバーに参加」、またはヘッダーの「お問い合わせ」からご参加ください。
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